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内定率アップ!就活成功者の履歴書・ESの例文を大公開!【学生生活で最も打ち込んだこと編】

  • 学生生活で最も打ち込んだこと【青山学院大学/M.F.さん】

    私が学生生活で最も打ち込んだことは、大学入学と同時に始めたレンタルビデオショップでのアルバイトです。私が勤めていたショップは、首都圏を中心にチェーン展開していて、新規会員を集めることに躍起になっていました。社員は店長の他にもう一人程度であり、大部分の仕事はアルバイトやパートが担っていました。 私は若く、一番シフトに入ることも多かったため、新規会員集めのリーダーに抜擢されることになります。私は自分よりも年上の人にも勧誘の方法などについての助言やアドバイスをしながら、悪戦苦闘の日々が続きました。チラシの配る範囲やチラシのデザインなどについても積極的に意見を出すなどした結果、ブロックで1位の成績を残すことができました。店長からは誉められるなど、社会人になっても活かせることだと思います。

  • 学生生活で最も打ち込んだこと【慶應義塾大学/N.K.さん】

    学生生活で最も打ち込んだ事は英語の勉強です。毎日、英字新聞を読み、副音声を英語にしてニュースを聴きました。また、海外から来日した留学生がアパートを借りる際に同行し、細かい点を英語で説明して、補助をするアシスタントを務めました。そのような縁でその留学生達からは日々の些細な相談などもされるようになりました。その際も英語を交えて会話をするので、習慣的に実践的なスピーキング、リスニングの練習を行ってきたと自負しています。海外の大学へ、私自身が留学するようなことはありませんでしたが、日常的に英語に親しむことで、その結果、TOEICの点数は915点を獲得するに至りました。幅広い英語の能力を身につけたと感じています。

  • 学生生活で最も打ち込んだこと【関東学院大学/T.S.さん】

    学生時代から音響設備について学んできました。個人宅の音響設備から小ホールまでセッティングから音質の向上を概念学習と趣味を兼ね備えて小店舗やライブハウスなどもたくさん聴いてきました。音の入口から出口、お客様の耳に入るまで特に音質にこだわり、キメ細かな機材選びから、ソースの選定を行えると思います。また、生演奏の録音にも興味があり、マイクやPC・録音機材の選定から録音ソフトの使い方まで学習をしてきました。特にマイクの設置場所の違いにより、ライブ感をうまく出せるかによって、会場の広さや演奏者の緊張感までも伝わってきて、難しさを感じました。将来は音響関係の業務に携わっていき、もっと幅広く活躍していきたいと思っています。

  • 学生生活で最も打ち込んだこと【神奈川大学/M.F.さん】

    データ分析や機械学習が学生生活で最も打ち込んだことです。 大学入学後、代数学や統計学を学び、数学の考え方が現代社会において便利に使われていることに気づき、数学全般に興味を持ちました。 一方で、学生生活の中で関連している過去の論文を探し出すことが日常的にありました。探す時間が多く、学びたい数学の準備に充てる時間が確保できない日々を過ごしていました。 なんとしてでも学習の時間を確保したいという想いから、空き時間を使い、機械学習を使い類似論文を 探し出すモデルを作成しました。予測のため、正答率(品質)の追求をしたい想いもありましたが、 コストや納期のバランスが機械学習においても大事と気づきました。 今後は会社の利益のために予測したいことをQCDのバランスよく予測することで活躍してまいります。

  • 学生生活で最も打ち込んだこと【産業能率大学/A.H.さん】

    私が学生時代に打ち込んだのは高校から続けてきた野球です。 大学時代は体育会の硬式野球部に所属して活動を続けてきました。 高校時代は朝から晩までの練習漬けでしたが、大学では講義の関係で全員が集ることも稀なので 大学では仲間たちでその日の練習メニューを考えて実践しお互いに意見を述べるなど、高校とは違って練習に対して自分で考えるという経験ができました。 また、野球部内では上下関係はありましたが、高校では上級生の意見は絶対でしがた高校と違い上級生とでも意見交換できることに大変驚きました。 私のポジションはセカンドだったのですが、内野の要として内野手間での次のプレーについて声かけなど行うので、野球を通じて連携の大切さやチームワークを活かすことで何倍にも成果を上げることができることを学びました。

  • 学生生活で最も打ち込んだこと【北里大学/M.F.さん】

    学生時代で最も打ち込んだことは、アルバイトです。 アルバイトばかりしていた、というと学業に専念しなかったのかと思われるかもしれませんが、そんなことはありません。 アルバイトを通じ、仕事とは何か、お金を稼ぐとはどういうことかを学びました。また、人とどのようにコミュニケーションをすればいいのかや、時間の大切さも覚えることが出来ました。 長期休暇のおり、実家に帰り、アルバイトで貯めたお金を使って、両親と旅行に出かけました。 家族がとても喜んでくれました。 働くことは、時に辛いこともあると思いますが、このように人を喜ばせることにつながると考えれば、仕事にも意欲が出ると思いました。 学業以外の点で、アルバイトに打ち込むことで、社会人になる前に、素晴らしい学びを得られたと思います。

  • 学生生活で最も打ち込んだこと【早稲田大学/R.K.さん】

    私は学習塾でのグループ指導の講師を3年間務めました。難関校を目指す生徒から中堅校を目指す生徒まで様々な層の生徒がいる中で、一人一人の満足度を高めるために以下の2点を実行しました。 1.毎回の効果測定 クラスの全員が授業を理解して次に進めるように、毎回自作の小テストを行い、理解できていない生徒には補講をするようにしていました。 2.学習状況の把握 ノートチェック、面談、保護者の方へのご連絡などを通じて、学習の状況を把握して、生徒が最大限の成果を出せるように宿題の量や難易度を調整しました。 この2点を毎回欠かさず行ったことで、グループ指導の中でも一人一人に合わせた指導ができるようになり、担当した生徒の第一志望校合格率は一昨年の40%から、今年は60%まで上がりました。

  • 学生生活で最も打ち込んだこと【日本大学/R.K.さん】

    私が、学生生活で最も打ち込んだことは、大学時代のアルバイトです。大学の4年間は、親元を離れて、一人暮らしをしていたのですが、キャンパスのある周辺は、日本人だけでなく、外国人からも人気のある観光地エリアであったため、私が働いていたアルバイト先の京料理専門店では、絶えず、多くの人で賑わいを見せている状態でした。外国人旅行者の方が訪れた時のことですが、英語ではなく、何処の国か分からない母国語を使って、メニューの注文をされたので、その際は、ホールスタッフ(オーダー係)として、アタフタしてしまいました。お互いに、身振り手振りを交えて、ジェスチャーによる会話で何とかそのお客様のオーダーを取ることに成功しました。これを機に、身体による表現方法の大切さを実感しました。

  • 学生生活で最も打ち込んだこと【横浜市立大学/F.Y.さん】

    私が学生生活で最も打ち込んだことは「ボランティア活動」です。例えば老人ホームに行って、そこにおられるお年寄りの方々の食事のお世話をしたり、お年寄りの方々と一緒に話をしたり、ゲームを一緒に楽しむことをしました。そうした活動をするとお年寄りの方々が喜んでくださいますし、私自身もお年寄りの方々と一緒に接することによって多くのことを学ぶことが出来ました。また子供たちが集まるスポーツイベントや工作教室でもボランティアを行いました。一番、興味深かったボランティア活動は日本に在住されている外国人の方々の支援活動でした。日本語があまり話せない外国人のために日本語を教えたり、そんな方々が困っている役所などの手続きを手伝ったこともあります。そんな活動をしていると、外国人の方々に感謝されて嬉しかったですし、私自身も彼らの出身国のことを知るきっかけになって興味深かったです。これらのボランティア活動を通して、私は様々なことを学ぶことが出来ましたし、良い経験をたくさんすることが出来ました。この経験は社会に出てからもきっと役に立つと思います。

  • 学生生活で最も打ち込んだこと【桜美林大学/K.N.さん】

    学生時代、私は競技ダンス部の部活に打ち込みました。週3回の練習と、夏合宿と冬合宿など、頻繁に活動はありましたが、大会へ向けて、毎回一生懸命練習に打ち込みました。夏の大会では、努力が実り、全国大会まで出場することができました。日々の練習の積み重ねが、実を結んだのだと思います。継続は力なりという言葉を実感しました。下級生のときは、先輩の指導を着実に理解し、練習に集中しました。先輩になれば、後輩の指導にも力を注ぎました。自分が指導した後輩が、大会で賞をいただいたときは、やりがいと達成感を得ました。これらの経験もすべて、御社に入社した際には、活かせると思います。御社に入社した際には、謙虚に、すべてを吸収し、学ぶ姿勢を大切に日々仕事に打ち込んでいこうと思います。

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